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日産 軽オッティ快調 これで特に問題ないなあ [日産 オッティ]

 

購入したオッティももう少しで1ヶ月 新車一ヶ月点検の時期です。 数百キロも行かないぐらいの走行距離ではありますが、普通に載っている分にはぜんぜん問題ない。 ガソリンも食わないし。 いまガソリン代、3月までよりは安くなっているとはいえ、原油価格高騰と税金が復活するのとで、今月で安いのも終わり。安いったって、100円以下のころに比べると相当高くなったいる。来月は、リッター160円超えるとか。 とりあえず今月中にガソリン入れとくか。とはいってもそんなにいっぱい入らない。 力がないと言うことはやっぱり感じるし、上り坂とか「がんばれ!!」って感じの音だしている。 でも、今はこれで十分です。 いい時期に買い換える事ができたんじゃないかと思います。 それにしても、軽が増えているんじゃないかと街中でも感じますね。かなり増えているのかな?


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新車購入 値引きしなくても買えればいいんだけど [新車購入中古車買取交渉術?]


新車購入3回

1台目も2台めも30万以上の値引き額にはなってます。
3台目も、軽自動車で100万ちょっとの車なのに、10万以上引いてもらって、下取りとあわせると20万ぐらい。

交渉もしないとならないし、何人も営業さんと話しないとならないし。。。。

でも、普段の買い物で節約をいくらしていても、車を買うような大きな買い物をするときに妥協を安々としてしまうと、節約した分なんてあっという間に吹き飛んじゃう。

それでちょっと突っ込んだ交渉をするわけですが、でもBtoBのビジネスの交渉にくらべればたいしたことはないです。

でも、交渉しなくてもほしい車をポンと買えちゃえばいいですね。


今回、軽自動車にしましたが、やっぱり軽のエンジンというのは力が弱いですね。
いままでの車と加速がぜんぜんちがう。

デリカは、2400のガソリン車だったので、力があっても思い車なんで加速は弱いほうではあったと思うのですが、今の軽はもっと弱弱しいです。

まあ、うちの近くでちょっと買い物するぐらいで、そうそう遠くへいったりすることはないので、遅くても弱くてもいいってことでガソリン代節約にもなるしで軽にしたんだし。

こんど車を買うときには、小柄で力があって燃費がいい車ができているんじゃないかと。

さらに、小さくても内外装が安っぽくない車でもあってほしいんだけど、国産車ではなかなかそんなのないんですよね。


             

さて、新車購入の交渉はどれがいいんでしょう? [新車購入中古車買取交渉術?]


自動車関係の営業マンでも、何十回と交渉をしてきたわけでもないので、新車購入のエキスパートでもなんでもないんですけれど。

どんな交渉がいいんでしょうね。

時間がある場合や、期末すぎとかっていうのは、ファーストオーナーになることへのこだわりがないのであれば、車を買い取ってもらう買取センターなどで、オークションで自分の条件に合う新古車を待つという方法で通常の値引きよりも安く買えることが多そうです。

ワンオーナーとはいえ、ほとんど乗っていないくるまです。

新古車の場合、近くのディーラー店で保証を継承してもらえますから保証も安心です。

点検といったサポートもディーラーはやるわけですから、そのディーラーで買った車でないからといってサポートをしてくれないなんてことはないです。

アイシスを買うときには、これぐらいで買えそうなんだけどという話をしたら、とてもじゃないけれど、ディーラーではそこまで値引きして売ることはできないと言われましたし。

競合させる相手についてですが、ディーラー間やライバル車間だけでなく、買取業者間の新車販売とも競合させることでどこまで引けるかという話ができそうですね。

今回は期末ぎりぎりという状況で二、三日の短期で決めましたが、販売会社がどこまで下げられるかという数字は、買い取り業者から先にでてきましたから。

その価格をベースにして、ディーラーとの交渉ができるわけです。

買い取り業者は、買い取り価格がディーラーより高い場合が多いですから、買取と購入の価格をあわせると、ディーラーの価格のほうが不利ですよというところから話すことができると思うんですが、この場合ディーラーさんはどう対処するんでしょうね。

今回の場合、意外にも買い取り価格を他の買取業者より高い価格で提示してくれました。

普段もこんなことしてくれるんでしょうか?

買取価格を高くしてもらえたけれど、どうやったんだろう? [新車購入中古車買取交渉術?]


当初、ディーラー見積もりの下取り価格は、買取会社がだしている数字よりも10万以上低い価格でした。

でも、最後にはもっとも高い価格を提示してくれたわけです。

普通の下取りじゃないんじゃないか?

期末だし、利幅を大きくとらずに、あるいはディーラーでは利をとらずに中古車業者に速攻売りに回したのか?

下取り価格と、中古車として売られている価格の間には十万、二十万程度は軽く差があるわけです。
多少傷のある車でしたが、走行距離はかなり低い、色も人気の黒、こすり傷以外には特に問題はない車。

新車を売ることを優先して、買取での利をとらないようにしたんじゃないでしょうか?
新車のほうの価格も期末の最後の値引き。

普通のルート以外にオプション手段をぎりぎりのところで持っているというのは営業の経験というか力量といったところでしょうか?
他社と違う数字が出せる営業。

それとも、営業トークで引かなくても売れる営業がいいのか?

でも、自分は正規ディーラー間だけでなく、買取屋さんにも、あい見積もりとっているので、営業が何を言おうと提示条件をシビアにみるっていうことだから、トークでどうこういわれても、それで決めるということはなかっただろうな。


             

各社の営業さんにもいろいろな人がいます。 [新車購入中古車買取交渉術?]

新車の購入の見積価格交渉や下取りの中古車の買取交渉は各社の営業さんとやるわけですが、いろんな方がいらっしゃいますね。
営業スタイルもいろいろです。

最後に今の車を購入することに決めた営業は営業課長という肩書きだったと思います。
私よりけっこう年上の方でしたが親切、丁寧、笑顔、そして最後には大きな手を打ってきました。
経験豊富、老練、ベテラン・・・・それまでの劣勢の数字を一発逆転で有利な数字に変えてきた。
まさに勉強する営業さん。

残念ながら、買取会社の営業さんたちは及びませんでした。若手から中堅どころといったところの人たちだったと思います。
他社と同じ条件を出すことは、普通はできないとならないもので、当然揃えた数字は出てきて当たり前のものだと思います。
それ以上の部分を出すことが営業としての勉強なんでしょうが、それができていなくて、同じ横並びまでしかならない。

その場で、どこも出元はいっしょだから、この数字以上はでないはずという営業さんもいましたが、それは他社が下げるといえば下がるものでしかなかった。
これ以上は出ない、他社が出している価格はおかしい、本当かどうか怪しい、最後まで気をつけないと価格が変わりますよとか。。。そういうことを言う前にやらないとならなかったことがあったわけですね。

それと、価格を交渉することで下げたとしても、他といっしょでは下げる努力をしたんだからといわれても、こちらはお断りするしかありません。並みの努力しかできなかったということですから、厳しい言い方ですけれど、勉強が足りなかった。

でも、まだこちらの勉強不足で価格の変更の余地はあったのかな?

軽自動車なんで利幅も小さく、価格も低いので、大きくは下がらないのでしょうけれど。
アイシスを3月に買取売却、登録変更を済ませるのにはぎりぎりのところでしたし、アイシスのほうが欲しかったのかもしれませんね。


             
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他社を圧倒するオファー [日産 オッティ]

中古車査定は、中古車買取専門のところのほうが、高い値段で買い取ってくれるのが普通のようです。

今回のアイシスの中古車の査定も、ディーラーがもっとも低い価格でした。

大手中古車買取屋は、ほぼ横並び。横並びの値段から、どこもあまり変えてはくれない。

他社より少しでも高く買い取るってことはしてくれませんでした。

新車の値段のほうを下げるという努力はしてくれましたが。

でも、この新車価格もメーカー系列の販売会社から車を仕入れるので、競っても各社同じ程度の価格にしかなりませんでした。

買取価格が横並びで新車価格も横並びでは、TUPがトヨタ車の人気車種は他の買取屋よりも高く買い取るので、TUPが有利、そして、新車価格はディーラーに聞くと同じくらいで出すっていう話が一本の電話ででもでてくるので、ディーラーと交渉したほうがいいって結果に。

また、オークション車についてですが、短期間では希望にあった車が出にくいし、時期的にも新古車はたぶん決算期をすぎた直後のほうが出やすいんだろうと思います。

それに、オークションですから、中古車販売業者同士が競って値段が決まることになるので、中古車販売業者間で価格競争してもらっても仕方ない。

買取の高いTUPで買取してもらって、ディーラーと交渉するかと考えていたところで、ディーラーからの連絡が。。。

一番安い買取価格でそして値引き額も小さかったディーラーから、逆転の連絡が来ました。
他の会社がekワゴンで提示している条件はここの営業の方に伝えてはありました。
けっこう差があるので、これでは他で売買することなりますということを。
伝えてはいましたが、こんな条件の連絡がくることは期待してませんでした。

他との差別化。。。。営業マンの力量の差でしょうか?
他が出せない数字を良く出してきてくれましたねえという数字が来ました。
買取屋さんのほうは膠着状態ですから、この日産ディーラーからの連絡で決めました。

TUPにもお断りを連絡。三菱ディーラーにもお断りを連絡。日産ディーラーにこれから行きますと連絡。

ekワゴンとオッティは基本、車体は共通。内装、外装が違って、相当するグレード間ではちょっとオッティのほうが高めの値段設定になっています。
三菱のディーラーはだいぶ数が減ってますから、遠くの三菱よりも近くの日産のほうが都合がよかったので、日産車のほうがよいということもありました。

ぎりぎりのところで、オッティの新車値引きが、他社がekワゴンで引いていた価格とほぼ同等の条件、さらにトヨタアイシスの中古車の買取価格をTUPよりも高く、他の中古車買取業者よりも5万程度高く提示してくれたんです。

中古車査定買取価格と新車購入価格がプラスマイナス0~2万程度の条件だったところが、プラス6万ということになります。

アイシスの平成17年度車の中古車販売価格とオッティの新車販売価格をくらべるとアイシスのほうが相当高いんですが、中古車買取価格と販売価格には中古車販売業者の取り分があるんで。。。。
アイシスを手放すのがもったいないという気が少しはありましたが、ガソリンも高いですし、税金も軽のほうが安いですし、車にのる頻度があまり多くはないですしね。車を交換して、6万円ついてくるという条件で決着。


近所の正規ディーラーが、一番良い条件をだしてくれたんで、一番都合の良い結果になりました。



             
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見積もりにあまり大きな差がでない [日産 オッティ]

アイシスの買取査定と、ekワゴンかオッティの購入

やってみてわかったんですが、買い取り価格には相場があります。
そして、それぞれの店が扱う新車については、自動車販売会社が出す価格に拠ってしまうのであまり変わりがない。新車価格も差がでない。

そして、新車価格はそれぞれのお店から出てきた価格をディーラーに聞くとその値段までは引いてないとは言うもののその値段から頑張りますって。

そこからがんばらせてもらいますっていうんですね。

これでは、買取屋さんから車を買う理由がなくなってしまいます。

車の買い取り価格が一番高いところで売って、正規ディーラーから買えばいいわけです。

買取屋さんの営業は新車価格はこれがいっぱいと言って出しては来るんですが、他社が出すと再度検討しますといって、やっぱりこの値段でやりますといってくる。

でも、一番高く買ってくれるところの買い取り価格を超えることはできず、正規ディーラー以上の値引きはできない。

軽自動車ぐらいの安い車になると、中古で新し目の車と新車価格って、あまり変わらないってのもわかりました。
中古車の展示車の価格に諸費用を足すと新車よりちょっと安いぐらいなんですね。

新古車を安くという手段は、新車にこだわる人が多い車じゃないとあまり有利ではないのでした。

買取価格も購入価格もどちらも結局あまりよくない結果になってしまったので、一番買い取り価格が高いところにまずは売ってしまって、ディーラーで買う交渉をしようかと、この時点では思い始め、買取屋さんには良い条件が出てこなくなったところで、お断りを入れていきました。

さて、TUPに売ろうかなと考えていたところに。。。。


             
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日産オッティと三菱ekワゴンの見積もり・交渉 [日産 オッティ]

日産オッティと三菱ekワゴンの2つに候補を絞り、アイシスの売却とどちらかの車の購入の交渉に入りました。

スライドドアであること、1550mm以下の高さであることという条件で探すと軽自動車ではこの2つなんです。

グレードは3速MTのスライドドアとしました。

あまり遠出をしなかったので、街のり、買い物中心の利用ということを考えてです。

まずはアイシスの買取査定を行うことからはじめました。




これや、インターネット一括査定で、いくつかの買取屋を選んで見積もりを頼みました。
すぐに連絡が来たところと、結局連絡も何もないところとありました。
連絡があったところとは、すぐに出張査定の日程調整。

3月末まであと一週間というところでしたので、どこも急いでます。
すぐに出張査定の日程が決定。時間的にダブルところもありました。

トヨタのTUPも買取査定してもらいましたが、他は出張査定であるところ、TUPは店に来てくださいとのこと。
まあ、近くですし他の買取査定が終わり次第、一応査定をしてもらいに。

近くには日産のディーラーはあっても、みつびしのディーラーがなかったので、ディーラーは日産ディーラーだけ見に行き、見積もりをしてもらいました。

この時点で、買取査定はトヨタのアイシスだからトヨタが強いのか、TUPが最高値。
ただし、車の販売のほうはなく、買取だけです。買取だけ先にやって、ゆっくり車を探せばどうでしょうと。

他の買取屋さんは、販売もやってます。
前回の経験を活かし、新古車を安く入れられないかということを考えたのですが、3月末という時期が時期だけに、どこも新車販売も扱っているので、新車のほうを推奨。

オークションにどんな車が出ているかも見てもらったのですが、新古という感じの車はなく、やっぱり新車を購入することがよさそうということに。

というわけで、その方向で、買取価格と新車購入価格の見積もりをしてもらうことに。

日産ディーラーでも同じように一応見積もりをしてもらうことにしましたが、この時点ではディーラーからの購入はないかなと思っていたのですが。


             
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オークションに出るほとんど走っていない新古車 [トヨタ アイシス H17年式]


200万円になったアイシスL

中古車買取の




ここで、買ったわけです。

買ったアイシスLのH17年の9月登録、購入は10月、走行距離23km。

新車として納車されてほんの少ししか経ってませんし、走行距離も23km。新車同然です。

こういう車が、全国から車が出品されるオークションでは出るんですね。
この車も出てきたのは、宮城からだったようです。

時期的にも10月というのが良かったのかもしれません。
9月は決算。売り上げのノルマを達成しないとならないときですから。

ワンオーナーとはなってしまっています。でも、保証はディーラー保証を継承できますので、新車購入と変わりなし。

ただ、自分が登録上、ファーストオーナーじゃないというだけです。

どうしてもファーストオーナーじゃなきゃダメというのでなければお得な買い方だと思います。

あといろいろオプションをつけたいとか、あまり数がつくられていない色の車とかだと、希望のものがなかなかでてきません。

私の場合は、ちょうど良い時期にちょうど良い車が出てきましたが。

ディーラーで買うより14万円程度安くかえたということは、24万円引きぐらいに相当します。

今現在の新車のアイシスだと、これぐらい値引きは出るらしいですが、当時としては出してもらえませんでした。

買ったアイシスは、特に問題もなく(何度かリコールはありましたが)、ちょっと前まで乗ってました。

2年半ですね。

使い勝手はよくて、いい車だと思います。ゆったり使えて、荷物ものる。

ただ、ちょっと四隅にこすり傷をつけられてしまいましたが。

その前がデリカだったんで、空間の大きさ、ゆったり感になれてましたから、3列シートのアイシスにしたわけですが、この春、また車を買い替えることに急遽しました。

ほんとに急遽です。

おもいたってから、購入を決めるのに3日ぐらいでやりました。

おもいたって、行動するまでがとても急でしたね。

きっかけは、
ガソリンが高い、これまでの使い方を考えるとこんなに空間はいらない、こすり傷をつけられちゃうからもっと小さい車にしよう、車を使う機会が少なくなったので維持費が少なくてすむようにしたい、燃費のいい車を、3月末は期末なので、車を売るのも買うのも良い条件がでやすそう。。。

といったところです。

思い立ったら、すぐに買取一括査定へ。
買い取り査定のできるところから、大きそうなところをいくつか選んでインターネット見積に申込み。
一括買取査定以外では、ガリバーとティーアップで買取見積。

それと一緒に新しい車をどれにするか検討。

そして、アイシスと同じスライドドアがあって、車高が低い、日産オッティと、三菱ekワゴンにターゲットを絞りました。

軽自動車です。燃費と維持費。

軽でも、家族がわりとゆったり座れるし、スライドドア。

ekワゴンとオッティは基本的に同じ車ですけれどね。

これで、買い取り価格と新車価格のどちらも合い見積もり。

正味3日程度、電話やらなにやらで、価格交渉。


             
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ちょっとわかりにくかったかなと思いまして [トヨタ アイシス H17年式]

アイシス購入交渉について一つ前の記事

ちょっとわかりにくかったですね。

3年前のアイシスは出たばかりで人気が高くディーラーはあまり引けないといっていた。
今のアイシスの新車の値引き額は25マンぐらいの額がでるらしい。
下取りの三菱デリカの走行距離は10万km超えているし、10年乗ってるので下取り価格はゼロが相場。
今のアイシスは中古も人気が高くて、色が黒はすぐにでも買い取って売りたいらしい。
こすったりぶつけたりする恐れがあったのであまり大きい車や高級車にはしたくない。

ってことを言いたかったのです。

3年前のアイシスのディーラーとの交渉では、なかなか大きな値引きを引き出すのは難しいという印象でした。

でも、なるべく安く買いたいわけです。

普段節約して何千円とか貯めたとしても、車買うときに値引きできるところを値引きしないで、何万円もだしていたら、普段の節約なんてふっとんじゃいますからね。

大きな額の買い物するときは、普段の買い物では大きな額と感じるはずの額を、低く感じてしまいやすいですから、大きな額の買い物をするときは注意です。

何百万のうちの何万円ぐらい増えたって減ったって大したことはないと感じてしまいやすいんです。大きな買い物のときこそ厳しくやらないと、普段の節約の努力は水の泡です。

2005年のトヨタディーラーでのアイシスLの価格

車両本体価格  1890000円
店頭渡現金価格 1920450円
税金、保険料と手続き諸費用、法定費用合わせると

2188225円

ETCとサイドバイザーが、あわせて大体5万円ぐらい。

もともとETCをもっていたので、付け替えようとしてました。
でも結局、買った車には純正品が装備されていたのですが。

ディーラーで買うと値引き前の価格が、2240000円ぐらいということに。

10万円ひいてもらうと、214万円ぐらいです。

あと10万円というとムリだって。


で、ディーラーでは買わなかったのですが、最終的にアイシスを購入した価格は

下取りのデリカにも値をつけてもらって、200万円ちょうどです。

ディーラー提示の価格より14万円安く買う事ができました。

かったところはこちらです。





ざっと24万円びきぐらいの値段になりました。

アイシスL1800 色は黒 ETC純正付き。


             
タグ:新車購入
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営業マンが暴露する!新車値引き交渉術